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【ブックメーカーおすすめランキング】信頼性が高いサービスを詳しく解説!

ランキング

日本語対応のサイトが増え、気軽に使えるようになったブックメーカーに興味はあるけれど、たくさんありすぎて選べない、初心者におすすめのブックメーカーを知りたいと言う人も少なくありません。

初めてだからこそ失敗したくないと思うのは当然、ギャンブルに関するサイトだけに怪しいところに引っかかりたくないと思うのも当然のことです。

ここでは、数あるブックメーカーの中から、日本人にとって使いやすく、楽しめるブックメーカーをランキング形式でご紹介しています。

それぞれのブックメーカーの特徴もわかりやすくまとめてあるので、気になるブックメーカーの情報もチェックしてみてください。

目次

第1位 スポーツベットアイオー

2016年創業のスポーツベットアイオーは、ブックメーカーとしては新参者ですが、世界初の仮想通貨専門ブックメーカーとして華々しいデビューを飾りました。

ビットコインやイーサリアムなど複数の仮想通貨に対応しており、仮想通貨を法定通貨に両替することなく、そのまま賭けることもできるため両替の際に生じる手数料、レート差による資金の減少も最小限に抑えることが可能です。

元々は、仮想通貨飲み、仮想通貨専門のブックメーカーでしたが、現在は日本円を含む法定通貨での入出金も可能となっており、より使いやすくなっています。

法定通貨よりも仮想通貨でベットした方がオッズが高いので、すでに仮想通貨を持っている人には特におすすめですが、サイト内で仮想通貨の購入も可能なので、まだ仮想通貨を持っていない人も気軽に始められます。

仮想通貨に特化することで匿名性を高めており、本人確認が面倒だからブックメーカーの利用をためらっているという人も安心です。

  • 運営会社:mBet Solutions NV
  • ライセンス:オランダ領キュラソー
  • 決済手段:銀行振込、クレジットカード、ecoPayz、Muchbetter、仮想通貨
  • 日本語サポート:あり(メール、チャット)
  • ライブストリーミング:あり

第2位 bet365

bet365は世界中にユーザーがいる大手ブックメーカーで、日本人の利用者もたくさんいます。

日本語対応となったのは2021年8月からで、他のブックメーカーに比べると後発ではありますが、日本語対応を待ち望んでいた利用者も多く、すでに人気ブックメーカーとしての地位を確立しています。

英語しかなかったころから、サイトの使いやすさ、オッズの豊富さ、ライブストリーミング配信を行っていることなどユーザーにとってメリットの大きいサービスを提供しているところが高く評価されており、初心者にもおすすめのブックメーカーとして紹介されることも少なくありませんでした。

イングランドプレミアリーグ、ストークシティのユニフォームスポンサーを務めるほど信頼性が高い企業が運営しているので、安心して利用できますし、業界トップクラスのブックメーカーと言っても過言ではありません。

  • 運営会社:Bet365 Group Limited
  • ライセンス:マルタ共和国
  • 決済手段:エコペイズ、アストロペイ、銀行振り込み
  • 日本語サポート:あり(メール:24時間、チャット:16時~24時)
  • ライブストリーミング:あり

第3位 カジ旅スポーツ

独自の世界観を持つオンラインカジノとして多くのプレイヤーから支持されているカジ旅が提供するブックメーカーサービスが「カジ旅スポーツ」です。

オンラインカジノでアカウントを開設していれば、そのままカジ旅スポーツの利用も可能なので、新規にアカウントを作る手間もかかりません。

また、カジ旅といえば登録後に貰えるウェルカムボーナスが有名ですが、このボーナスはカジ旅スポーツで使うこともできます。

入出金方法も豊富、オンラインカジノ同様に親切な日本語サポートを受けることもできるので、初心者も安心して使えるのがカジ旅スポーツの特徴です。

以前は対応していなかったらライブ配信も2021年7月からスタートしており、一度でも入金したアカウントならいつでも無料でスポーツ中継を見ることができます。

  • 運営会社:Sweetspot N.V.
  • ライセンス:オランダ領キュラソー
  • 決済手段:クレジットカード、エコペイズ、ヴィーナスポイント、マッチベター、スティックペイ、仮想通貨、銀行振り込み
  • 日本語サポート:あり(メール、チャット)
  • ライブストリーミング:あり(Jリーグ、UEFAチャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、ラ・リーガ、セリエA、リーグアン、ブラジル・セリエA、ワールドカップ予選、サッカー国際親善試合、NBA、グランドスラム、ATPツアー、WTAツアーなど)

第4位 Stake

2017年に仮想通貨専門ブックメーカーとして運営を開始したStakeは、世界最大の総合格闘技団体「UFC」、サッカーのイングランドプレミアリーグに所属する「ワトフォードFC」、卓球の世界大会「TTカップ」のスポンサーとなったことでも注目された新進気鋭のブックメーカーです。

ビットコイン以外のアルトコインにも対応しており、仮想通貨の匿名性を生かすことで、本人確認不要で入出金が可能になっている点でも多くの利用者に支持されています。

仮想通貨専門のブックメーカーは敷居が高いと思う人もいるかもしれませんが、サイト内の残高は日本円や米ドルでの表示ができるうえに、サイト内で仮想通貨を購入することも可能です。

ただし、法定通貨で残高表示が可能でも、法定通貨での出金ができるわけではありません。

あくまでも便宜上で表記を変更できるだけなので、その点には気をつけましょう。

Stakeが多くの利用者から支持されている理由は匿名性の高さだけでなく、ライブストリーミング配信を行っている、他のブックメーカーにはない独自性の高い賭けが多いなど、利用者にとってメリットが大きく、ギャンブルとしての楽しさもあるからです。

どこのブックメーカーを利用するか迷った時も、Stakeを選択肢に入れておけば間違いなさそうです。

  • 運営会社:Medium Rare N.V.
  • ライセンス:オランダ領キュラソー
  • 決済手段:仮想通貨
  • 日本語サポート:あり(メール、チャット)
  • ライブストリーミング:あり(NBA、サッカー・ドイツブンデスリーガ、eスポーツ)

第5位 賭けっ子リンリン(旧10ベットジャパン)

賭けっ子リンリン(かけっこりんりん)、通称「賭けリン」は10ベットジャパンという名前で運営されていたブックメーカーで、過去にはイングランドのサッカーチームの公式スポンサーを務めたこともあるほどの優良ブックメーカーでもあります。

日本市場向けのサービス、プロモーションの手厚さでも知られており、サポートスタッフには日本語ネイティブもいるので、日本語はなんとか通じるけどあまりサポートにならないという海外のブックメーカーにありがちなイライラを感じることもありません。

また、賭けリンで利用できる決済手段は多く、クレジットカードや電子決済サービスはもちろん、仮想通貨にも対応しています。

ブックメーカー選びの最重要ポイントは日本語サポートの手厚さという人には、賭けリンが一番おすすめできます。

  • 運営会社:Comfortlink N.V.
  • ライセンス:オランダ領キュラソー
  • 決済手段:クレジットカード、エコペイズ、スティックペイ、ヴィーナスポイント、仮想通貨
  • 日本語サポート:あり(メール、チャット)
  • ライブストリーミング:あり(NBA、サッカー・ドイツブンデスリーガ、eスポーツ)

第6位 WilliamHILL

ブックメーカー発祥の地であるイギリスには、老舗と呼ばれるブックメーカーが多数存在しますが、WilliamHILLは老舗中の老舗と言われる70年以上の歴史を持つ大手ブックメーカーです。

賭けの対象はメジャースポーツと言われるサッカーやテニス、バスケだけでなく、日本の相撲や格闘技など幅広く、スポーツ以外に政治経済も賭けの対象になっています。

日本市場への参入が早かったこともあり、日本向けのキャンペーンを多数開催、日本語サポート体制も万全に整っているため、日本人にとって利用しやすいブックメーカーとしても知られています。

これまでの実績、ブックメーカーとしての歴史も申し分なし、信頼できるブックメーカーを利用したいと思っている人なら、WilliamHILLを選んでおけば間違いなしです。

新しく参入してきたブックメーカーに比べると決済手段が少ないという声もありますが、日本のブックメーカーやオンラインカジノで最も導入率の高いエコペイズが使えるので、それほど困ることはないはずです。

  • 運営会社:WHG (International) Limited
  • ライセンス:ジブラルタル賭博委員会、 英国賭博委員会
  • 決済手段:エコペイズ、マッチベター
  • 日本語サポート:あり(メール、チャット、電話)
  • ライブストリーミング:なし

第7位 Casumo

スウェーデンで創業されたCasumoがスポーツベットを開設したのは2021年なので、かなり新しいブックメーカーです。

取得しているライセンスは、マルタのゲーミングライセンスですが、これは取得難易度の高さで知られているライセンスでもあるので、ブックメーカーとしての信頼度、安全性については問題ないと考えて良いでしょう。

ブックメーカーとしての歴史は浅いものの、オンラインカジノとしては「2021 eGaming Review (EGR) Nordic Awards: Casino Marketing Campaign」、「2020 Industry Community (ICA) Awards: Online Operator賞受賞」など、数々の受賞歴があり、業界でも一目置かれている存在です。

日本市場への参入にあたっては、すでに多くの日本人プレイヤーが登録していたカジノシークレットを傘下につけたこともあり、本格参入後すぐに人気オンラインカジノとなりました。

日本語ライブチャットは24時間対応なうえに日本人が対応してくれるので、言葉の心配は一切ありません。

入出金の手段も豊富に揃っているので、ブックメーカー初心者も安心して利用できます。

  • 運営会社:ocularis Limited
  • ライセンス:ジブラルタル
  • 決済手段:クレジットカード、エコペイズ、マッチベター、アイウォレット、アストロペイ、ヴィーナスポイント、銀行送金
  • 日本語サポート:あり(メール、チャット)
  • ライブストリーミング:なし

第8位 betway

betwayはヨーロッパでトップクラスの知名度を誇るブックメーカーで、イングランド・プレミアリーグのウェストハムのメインスポンサー、レスター・シティやスペイン・ラリーガの複数クラブのスポンサーも務めています。

知名度が高いだけでなくサイトの使いやすさでも定評があり、賭けたい試合やオッズが見つけやすいと評判です。

多くのブックメーカーで定番となっているキャッシュアウト機能はもちろん、betywayが提供するオッズを自分で自由に組み合わせて、よりオッズを高くできるbetyourwayといった機能もあります。

また、betwayがセレクトし通常より高いオッズを付けているBetway Boostsなどは、平均的なオッズよりも上のレベルです。

2022年には日本語対応サイトができると言われていますが、それまでは英語のみなので、ブックメーカーになれていないと使いづらさを感じるでしょう。

これまでにブックメーカーを使ったことがあれば、直感的に使えるシンプルなサイトなので挑戦してみるのも良いかもしれません。

  • 運営会社:Betway Limited
  • ライセンス:マルタ共和国
  • 決済手段:クレジットカード、マッチベター、エコペイズ、アストロペイ
  • 日本語サポート:なし
  • ライブストリーミング:あり

第9位 gambola

日本でもお馴染みの大手オンラインカジノの立ち上げメンバーでもあるベテランスタッフが運営にかかわっているgambolaは、2019年8月にサービスを開始したばかりのブックメーカーです。

サイトはシンプルで使いやすく、余計な機能がない方が使いやすいという人におすすめ。

また、gambolaではベット額の0.06%が「ギャンボラプラス」」として貯まっていき、それを現金でキャッシュバックすることができます。

普通にブックメーカーを利用していれば自動的にキャッシュバックとして受け取れるお金が増えていくということですが、こうしたキャッシュバックシステムが常に利用できるのは業界でもgambolaのみ。

少ない自己資金を少しでも有効に活用したい、どうせならお得にブックメーカーを利用したいという人にはgambolaがおすすめです。

  • 運営会社:Glitnor Services Limited
  • ライセンス:マルタ共和国
  • 決済手段:クレジットカード、マッチベター、エコペイズ、ヴィーナスポイント、スティックペイ、銀行振り込み
  • 日本語サポート:あり(チャット、メール)
  • ライブストリーミング:なし

第10位 BONS

BONSはカジノエックスの運営企業が2020年に開設したブックメーカーで、一部のスポーツや大会ではライブストリーミング配信を行っています。

新しいブックメーカーということで信頼度に不安を感じる人もいるかもしれませんが、元々オンラインカジノを長く運営していた企業なので十分な実績のあるブックメーカーと考えても良いでしょう。

日本市場にも参入していたオンラインカジノを運営した企業なので、ブックメーカーでも日本語のライブチャットサポートを行っていますし、日本ではメジャーなクレジットカードのJCBが入金に使えたりと、日本人にとって使いやすいサイトになっています。

ただし、JCBカード、マスターカードで入金する際には為替手数料がかかるというデメリットがあります。

他にも決済手段がたくさんあるので、少しでも節約したい人はクレジットカード以外の手段で入金した方が良いでしょう。

  • 運営会社:Owl In N.V.
  • ライセンス:オランダ領キュラソー
  • 決済手段:クレジットカード、エコペイズ、アストロペイ、ヴィーナスポイント、マッチベター、アイウォレット、銀行送金、仮想通貨
  • 日本語サポート:あり(チャット、メール)
  • ライブストリーミング:あり(サッカーW杯予選、NBA、アイスホッケー、eスポーツ他)

第11位 PINNACLE

1998年に設立されたPINNACLEは、オンラインブックメーカーNo.1と言われるほどの高オッズで知られています。

一般的なブックメーカーでは控除率が平均6%ほどですが、PINNACLEではその半分の3%に抑えており、これによって他の追随を許さない高オッズを実現しています。

また、ブックメーカーによっては勝ち続けている利用者の利用を制限したり、口座を凍結したりと規制を賭けることもありますが、PINNACLEでは一切の規制を行っていません。

高オッズを提供し、利用者への規制を行わないピナクルでは、無駄を省くためにプロモーションが行われていないので、一見すると他のブックメーカーよりも損をした気がするかもしれませんが、予想を的中させることができれば高額の配当を獲得できます。

初心者向けというよりはブックメーカー慣れした人、ガッツリ稼ぎたい人向けのブックメーカーと言えるでしょう。

  • 運営会社:Ragnarok Corporation N.V
  • ライセンス:オランダ領キュラソー
  • 決済手段:エコペイズ、マッチベター、アストロペイ、仮想通貨
  • 日本語サポート:あり(チャット、メール)
  • ライブストリーミング:なし

自分に合うブックメーカーを見つけて早速ベット!

今回、ランキングでご紹介したブックメーカーは、どれも特徴のあるサービス、オッズを提供しています。

どのブックメーカーを選んでもハズレなしですが、初心者なのかベテランなのか、どんなスポーツに賭けたいのかによっても向いているブックメーカーは違ってきます。

アカウントの開設、利用は無料なので、自分に合うブックメーカーが見つかるまで、いくつかのサイトに登録し、まずは使ってみるのがおすすめです。

色々と比べてみて、一つに絞るのも良し、複数のブックメーカーを使い分けるのも良し。

ランキングを参考に、まずは気になるブックメーカーでアカウントを開設してみましょう。

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